オリジナルマスクチャームでマスクをおしゃれに身に着けませんか?

「マスク依存症」という言葉があるくらい、昔から日本ではマスクを付けることが日常化していました。 そして新型コロ…

「マスク依存症」という言葉があるくらい、昔から日本ではマスクを付けることが日常化していました。

そして新型コロナウィルスの影響で、これまで以上にマスクを付けることが当たり前になった今、「常にマスクを身に着ける生活に飽きてしまった…」という方もいらっしゃるのではないでしょうか?

一方で、マスクを身に着けることが生活の一部になるとともに、マスクはファッションアイテムとなり、「いかにお洒落ができるのか」ということを考える人が増えてきました。

マスク本体をシールやフェルトでデコレーションしたり、手作りマスクを作ったり、オリジナルのプリントをしたり、マスクにデザインを描いたり…

様々な柄のマスクが発売され、ますますマスクのオリジナル性、デコレーションのニーズが高まっています。

こうしたマスクへのニーズが高まる中、日本キーホルダー工業では、マスクをかわいくデコレーションできる「マスクチャーム」の発売が決定いたしました!

 

……えぇ。

お気づきの方も多いと思います。

何を隠そうオリジナルマスクチャームの正体は「カニカンアクキー」です!

呼び方を変えるだけで新しい商品になってしまうとは…!
魔法を使っているような気分になります。

 

マスクチャームの付け方

無地のマスクをご用意ください。

カニカンを使用したオリジナルマスクチャームの場合、付ける位置は紐部分になるので、紐の細いマスクがおすすめです!

紐部分にオリジナルマスクチャームを付けてみます。

マスクのサイズによってはチャームがずり落ちてしまうので、紐を軽く結んでみましょう!

結んでできた穴の部分にチャームを付けます。

完成です!

無地のマスクがオリジナルアクリルチャームでかわいくデコレーションされていますね!

オリジナルマスクチャームのおすすめサイズ

オリジナルマスクチャームにお勧めのサイズは3cmアクキー、4cmアクキーです。
(サイズがこれ以上大きくなると重たくなり、マスクの紐が伸びてしまう可能性があるためです)

オリジナルマスクチャームのおすすめ活用法

〔アクセサリー感覚で…〕

3㎝~4㎝サイズは少し大きめのピアスやイヤリングを付けているように見えるので、アクセサリーを意識したデザインするとアクセントになります。

「マスクの付け外しでイヤリングが外れてしまうから怖くてつけられなくなってしまった‥」という方にもオリジナルマスクチャームは外れづらく、アクセサリー感覚でつけて頂けるのでお勧めです!

 

〔マスクのデザインとオリジナルマスクチャームのデザインを合わせてコーディネート〕

無地のマスクはもちろん、手作りのマスクのデザインに合わせてオリジナルマスクチャームをデザインすれば、さらにおしゃれ度アップ!

(オリジナルマスクはカニカンがつけられる太さの紐を使用して作ってくださいね♬)

 

〔他のオリジナルグッズにも併用できる!〕

皆様ご存じの通り、オリジナルマスクチャームは「取り外し」ができます。

ということは、マスクチャームとしてだけでなく…

ファスナーチャーム、アンブレラマーカー※、などにも付け替えて楽しめるのです!

楽しみの幅が広がりますね♬

(※アンブレラマーカーキャンペーンは終了しております)

 

オリジナルマスクチャームの注文方法

オリジナルマスクチャームの注文方法は簡単!

1.チャーム(アクキー)のサイズ、数量を決める

お好みのアクキーサイズのページから、数量をご選択ください。

 

2.接続パーツを「カニカン」に変更する

お好みの数量をクリックするとその内容がカートに反映されます。
カート内にある接続パーツの部分を「ナスカン」→「カニカン」に変更するだけ!

 

3.お客様情報の入力


カート下部にある、お客様情報、アクキーの納品先、納品希望日等のご入力をお願いいたします。

 

4.アクキーデータの入稿


お客様情報入力、ご注文内容確認ページの入力が完了すると、入稿ページが登場します。
このページから、アクキーにしたい画像をお送りください。
面倒なデータ調整は日本キーホルダー工業が「無料」で行います!

※合わせて読んでいただきたい「データ調整費が無料なのに画像1枚でアクリルキーホルダーが作れる!手軽すぎる日本キーホルダー工業

 

注文方法は以上になります。

まとめ

いかがでしたか?

 

いつものオリジナルアクリルキーホルダーのパーツをチェンジして、つける場所をマスクにすると、新しい商品に変身するのです。

マスクと一緒にオリジナルマスクチャームを販売をするのもいいですね!この先、冬場になってくるとさらにマスクのニーズが増えてくると思われます。定番のアクリルチャームとしても使えるオリジナルマスクチャームをこの機会に作ってみてはいかがでしょうか。